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	<title>Weblio英会話ブログ</title>
	<link>https://eikaiwa.weblio.jp/column/</link>
	<description>英会話に役立つ英語ブログ</description>
	<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 10:34:53 +0000</pubDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>©Weblio, Inc.</copyright>
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		<title>Weblio英会話ブログ</title>
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		<title>自然が作ったラヴ&#038;ピースなハート形の景観5＋1</title>
		<link>https://eikaiwa.weblio.jp/column/knowledge/tourism/heart-shaped_picturesque_view</link>
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		<description>ハート（heart）の形は恋愛や縁結びが連想される世界共通の形だ。平和や博愛を示す形でもある。目にするだけで心が穏やかになる。 ハート形はシンプルなように見えて複雑な形をしているが、偶然的に生成されるケースがないわけでもない。自然景観の中にもハート形に見える形がときどき出現する。自然が生んだ人為的っぽい形は人の心を揺さぶるものがある。それが愛と平和のシンボルなんだから尚更だ。 ハミルトン島のハート・リーフ（オーストラリア） オーストラリアのグレート・バリア・リーフに囲まれたハミルトン島には、ハートの形の珊瑚礁がある。通称ハート・リーフ（heart reef）。 ハート・リーフはピンクの珊瑚で縁取られていて、なかなかに整ったハートの形をしている。もうたまらなくキュートだ。 ハートリーフを見る主な手段は、ヘリコプターによる上空遊覧だ。対象の可愛らしさとアトラクション性も相まって、ハネムーンのお目当てとして人気が高い。 ハミルトン島の近辺には、ホワイトヘブンビーチ（Whitehaven Beach）という大層な名前の浜がある。真っ白な砂浜が延々と7kmほど続く平和な海辺だ。青い海、青い空、そこにカッと惹かれた純白の一線。けっこう名前どおりの極楽浄土だ。 ツパイ島（タヒチ） ツパイ島（Tudai）は、南太平洋フランス領ポリネシア＝タヒチに属する。手つかずの自然が残る無人島だ。このツパイ島は島そのものがハート形だ。世界最大のハート、と言われることもある。 北を上に向けた地図だと少し無理があるように見えるかもしれない。どうやったらハートに見えんねん、と首をかしげたなら、納得ただけるのではないだろうか。 ツパイ島のハート形を一望するには、やはりヘリコプターによる遊覧が基本的な手段となる。ツパイ島は基本的に上陸を許されていない島なのだが、2021年までの期間限定で、1日1組のみ、島で挙式を行うことができるようになっている。大自然に祝福された挙式なんてなかなかイイんじゃないかしら。 ツパイ島を望む旅はボラボラ島（Bora Bora）を拠点にすることになるだろう。ボラボラ島はタヒチの中でも有数の観光スポットだ。コバルトブルーの海に浮かぶ水上コテージでくつろいだり、シュノーケリングやダイビングで魚たちと泳いだり、南国レジャー要素が満載だ。 ブルーホール（グアム） グアムといえば日本人の大好きなリゾート地だ。ここではブルーホールという海中の造形にハート形を見いだせる。ブルーホールは、洞窟や鍾乳洞が水没して海に穴が空いたように見える地形の総称だ。ブルーホール自体は世界各地で見られる。 ここグアムのハート形のブルーホールは洞窟に潜入して見上げるのがお決まりの楽しみ方だ。洞窟内から見あげると、入り口がハート型になっていて、青い光が差し込んでくる。キラッキラの幻想だ。 グアムのハート形ブルーホールは結構な深度まで潜ることになるので、相応のライセンスが必要となる点は留意しておこう。 ヴォーのハート（ニューカレドニア） 南太平洋のニューカレドニアにはマングローブの森が茂る。その中に、くっきりハートの形が出現している。ここはヴォーのハート（The Heart of Voh）と呼ばれている。 マングローブの密林には上陸できないし、上陸したらハートの形は堪能できない。ここでもやはり、ヘリコプターをチャーターして眺める方法が定石だ。訪問難易度はやや高い。しかしながら、とっても整った美しいハートの形は一見の価値がある。 ウィルソン株（屋久島） By Σ64 (Own work) [GFDL or CC BY 3.0], via Wikimedia Commons 日本からは屋久島のウィルソン株（Wilson Stump）を推そう。スタンプというのは木の切り株のことだ。 ウィルソン株は戦国時代に伐採されたらしい巨大な杉の切り株だ。なんでも樹齢数千年という代物だそうだ。内部に入って上を見上げると、切り株の天井がポッッカリ空いてハート形のシルエットを形作っている。外側の厳つい存在感と内側の可愛らしさのギャップがたまらない。ツンデレというわけではないと思うが。 ウィルソン株は縄文杉へ出会いに行く道中にある。つまり、屋久島の定番トレッキングコースにある。縄文杉にたどりつく道のりは往復8時間くらい要するハードな道程だ。キツい道行きの合間に出会えるウィルソン株はちょっとした癒やしだ。 冥王星（太陽系） By NASA/APL/SwRI [Public domain], via Wikimedia Commons せっかくなので大気圏外のハート形にも触れておこう。2015年夏にニューホライズンズが撮影に成功した冥王星の姿である。地表に大きくハートの形が現れている。おそらく現時点では人類観測史上最大のハート形なのではないだろうか。 冥王星の地表の大半は氷原ないし氷山で構成されているとみられている。このハート形も氷原らしい。NASA公式サイトでは高精細な画像が複数公開されている。正直なところ、角度やカラー次第でハートに見えたり見えなかったりする。 The Rich Color [&#8230;]</description>
		<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 05:36:47 +0000</pubDate>
		<content:encoded>&lt;p&gt;ハート（heart）の形は恋愛や縁結びが連想される世界共通の形だ。平和や博愛を示す形でもある。目にするだけで心が穏やかになる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ハート形はシンプルなように見えて複雑な形をしているが、偶然的に生成されるケースがないわけでもない。自然景観の中にもハート形に見える形がときどき出現する。自然が生んだ人為的っぽい形は人の心を揺さぶるものがある。それが愛と平和のシンボルなんだから尚更だ。&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;more-5352&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;ハミルトン島のハート・リーフ（オーストラリア）&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;iframe style=&quot;border: 0;&quot; src=&quot;https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d4508.254554404353!2d149.24561741542703!3d-19.77541891815721!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x6bd8839da94f2a33%3A0xc269afdbcc1f59d0!2sHeart+Reef!5e1!3m2!1sja!2sus!4v1448853957668&quot; width=&quot;800&quot; height=&quot;600&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;オーストラリアのグレート・バリア・リーフに囲まれたハミルトン島には、ハートの形の珊瑚礁がある。通称ハート・リーフ（heart reef）。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ハート・リーフはピンクの珊瑚で縁取られていて、なかなかに整ったハートの形をしている。もうたまらなくキュートだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ハートリーフを見る主な手段は、ヘリコプターによる上空遊覧だ。対象の可愛らしさとアトラクション性も相まって、ハネムーンのお目当てとして人気が高い。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ハミルトン島の近辺には、ホワイトヘブンビーチ（Whitehaven Beach）という大層な名前の浜がある。真っ白な砂浜が延々と7kmほど続く平和な海辺だ。青い海、青い空、そこにカッと惹かれた純白の一線。けっこう名前どおりの極楽浄土だ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a title=&quot;Whitehaven Beach, Australia&quot; href=&quot;https://www.flickr.com/photos/kevgibbo/705748182&quot; data-flickr-embed=&quot;true&quot; data-footer=&quot;true&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://farm2.staticflickr.com/1152/705748182_7abc4fe8f0_z.jpg?zz=1&quot; alt=&quot;Whitehaven Beach, Australia&quot; width=&quot;640&quot; height=&quot;480&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;script src=&quot;//embedr.flickr.com/assets/client-code.js&quot; async=&quot;&quot; charset=&quot;utf-8&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;ツパイ島（タヒチ）&lt;/h2&gt;
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&lt;p&gt;ツパイ島（Tudai）は、南太平洋フランス領ポリネシア＝タヒチに属する。手つかずの自然が残る無人島だ。このツパイ島は島そのものがハート形だ。世界最大のハート、と言われることもある。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;北を上に向けた地図だと少し無理があるように見えるかもしれない。どうやったらハートに見えんねん、と首をかしげたなら、納得ただけるのではないだろうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ツパイ島のハート形を一望するには、やはりヘリコプターによる遊覧が基本的な手段となる。ツパイ島は基本的に上陸を許されていない島なのだが、2021年までの期間限定で、1日1組のみ、島で挙式を行うことができるようになっている。大自然に祝福された挙式なんてなかなかイイんじゃないかしら。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ツパイ島を望む旅はボラボラ島（Bora Bora）を拠点にすることになるだろう。ボラボラ島はタヒチの中でも有数の観光スポットだ。コバルトブルーの海に浮かぶ水上コテージでくつろいだり、シュノーケリングやダイビングで魚たちと泳いだり、南国レジャー要素が満載だ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;https://d3fr49y3ejekk5.cloudfront.net/column/wp-content/uploads/2017/12/27130634/heart-1045210_640.jpg&quot; alt=&quot;heart-1045210_640&quot; width=&quot;640&quot; height=&quot;427&quot; class=&quot;alignnone size-full wp-image-26883&quot; srcset=&quot;https://d3fr49y3ejekk5.cloudfront.net/column/wp-content/uploads/2017/12/27130634/heart-1045210_640-300x200.jpg 300w, https://d3fr49y3ejekk5.cloudfront.net/column/wp-content/uploads/2017/12/27130634/heart-1045210_640.jpg 640w&quot; sizes=&quot;(max-width: 640px) 100vw, 640px&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;ブルーホール（グアム）&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;iframe src=&quot;https://www.youtube.com/embed/paeaDawSrMo&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;グアムといえば日本人の大好きなリゾート地だ。ここではブルーホールという海中の造形にハート形を見いだせる。ブルーホールは、洞窟や鍾乳洞が水没して海に穴が空いたように見える地形の総称だ。ブルーホール自体は世界各地で見られる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ここグアムのハート形のブルーホールは洞窟に潜入して見上げるのがお決まりの楽しみ方だ。洞窟内から見あげると、入り口がハート型になっていて、青い光が差し込んでくる。キラッキラの幻想だ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;グアムのハート形ブルーホールは結構な深度まで潜ることになるので、相応のライセンスが必要となる点は留意しておこう。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;ヴォーのハート（ニューカレドニア）&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;iframe style=&quot;border: 0;&quot; src=&quot;https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m16!1m10!1m3!1d2808.079974000683!2d164.65989951416!3d-20.937011676100518!2m1!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x6e9e9241b0421189%3A0x137762c5ce3dfc74!2sHeart!5e1!3m2!1sja!2sus!4v1448857898029&quot; width=&quot;800&quot; height=&quot;600&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;南太平洋のニューカレドニアにはマングローブの森が茂る。その中に、くっきりハートの形が出現している。ここはヴォーのハート（The Heart of Voh）と呼ばれている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;マングローブの密林には上陸できないし、上陸したらハートの形は堪能できない。ここでもやはり、ヘリコプターをチャーターして眺める方法が定石だ。訪問難易度はやや高い。しかしながら、とっても整った美しいハートの形は一見の価値がある。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;ウィルソン株（屋久島）&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a title=&quot;By Σ64 (Own work) [GFDL (http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html) or CC BY 3.0 (http://creativecommons.org/licenses/by/3.0)], via Wikimedia Commons&quot; href=&quot;https://commons.wikimedia.org/wiki/File%3AWilson_Stump_02.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/9/98/Wilson_Stump_02.jpg/1024px-Wilson_Stump_02.jpg&quot; alt=&quot;Wilson Stump 02&quot; width=&quot;1024&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: 80%;&quot;&gt;By Σ64 (Own work) [&lt;a href=&quot;http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html&quot;&gt;GFDL&lt;/a&gt; or &lt;a href=&quot;http://creativecommons.org/licenses/by/3.0&quot;&gt;CC BY 3.0&lt;/a&gt;], &lt;a href=&quot;https://commons.wikimedia.org/wiki/File%3AWilson_Stump_02.jpg&quot;&gt;via Wikimedia Commons&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本からは屋久島のウィルソン株（Wilson Stump）を推そう。スタンプというのは木の切り株のことだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ウィルソン株は戦国時代に伐採されたらしい巨大な杉の切り株だ。なんでも樹齢数千年という代物だそうだ。内部に入って上を見上げると、切り株の天井がポッッカリ空いてハート形のシルエットを形作っている。外側の厳つい存在感と内側の可愛らしさのギャップがたまらない。ツンデレというわけではないと思うが。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ウィルソン株は縄文杉へ出会いに行く道中にある。つまり、屋久島の定番トレッキングコースにある。縄文杉にたどりつく道のりは往復8時間くらい要するハードな道程だ。キツい道行きの合間に出会えるウィルソン株はちょっとした癒やしだ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;冥王星（太陽系）&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a title=&quot;By NASA/APL/SwRI [Public domain], via Wikimedia Commons&quot; href=&quot;https://commons.wikimedia.org/wiki/File%3ANH-Pluto-color-NewHorizons-20150714a.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/38/NH-Pluto-color-NewHorizons-20150714a.jpg/1024px-NH-Pluto-color-NewHorizons-20150714a.jpg&quot; alt=&quot;NH-Pluto-color-NewHorizons-20150714a&quot; width=&quot;1024&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: 80%;&quot;&gt;By NASA/APL/SwRI [Public domain], &lt;a href=&quot;https://commons.wikimedia.org/wiki/File%3ANH-Pluto-color-NewHorizons-20150714a.jpg&quot;&gt;via Wikimedia Commons&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;せっかくなので大気圏外のハート形にも触れておこう。2015年夏にニューホライズンズが撮影に成功した冥王星の姿である。地表に大きくハートの形が現れている。おそらく現時点では人類観測史上最大のハート形なのではないだろうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;冥王星の地表の大半は氷原ないし氷山で構成されているとみられている。このハート形も氷原らしい。NASA公式サイトでは高精細な画像が複数公開されている。正直なところ、角度やカラー次第でハートに見えたり見えなかったりする。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://solarsystem.nasa.gov/galleries/the-rich-color-variations-of-pluto&quot;&gt;The Rich Color Variations of Pluto &lt;/a&gt;&amp;#8211; NASA&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そしてまた残念なことに、現時点では、この冥王星のハートを直接に目にすることは難しそうだ。太陽から40天文単位（太陽-地球間の距離の40倍）も離れた、月より小さい天体だから、よほどイイ望遠鏡でも肉眼観測は難しい。でも諦めないぞ。科学のチカラを信じて未来に期待だ。
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&lt;div class=&quot;saboxplugin-gravatar&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://eikaiwa.weblio.jp/column/wp-content/uploads/2015/10/doll-3925_6402-150x150.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;100&quot; alt=&quot;磯崎 北緯&quot; class=&quot;avatar avatar-100 wp-user-avatar wp-user-avatar-100 alignnone photo&quot; /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;saboxplugin-authorname&quot;&gt;&lt;a href=&quot;https://eikaiwa.weblio.jp/column/author/hok&quot;&gt;磯崎 北緯&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;saboxplugin-desc&quot;&gt;
&lt;div class=&quot;vcard author&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fn&quot;&gt;世界の絶景を中心に名所・迷所・あんな所やこんなトコロを皆様と共有できたらなと願っています。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;clearfix&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
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		<category>世界の絶景,海外旅行に関する英語</category>		<dc:creator>---</dc:creator>
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		<title>あらやだカワイイ。癒やされるカラフルな街並み6選</title>
		<link>https://eikaiwa.weblio.jp/column/knowledge/tourism/colorful_picturesque_view</link>
		<guid>https://eikaiwa.weblio.jp/column/knowledge/tourism/colorful_picturesque_view</guid>
		<description>壮大な歴史を重ねてきた重厚感あふれる街もよいが、カラフルにビビッドに彩られた景観というのもまたオツなものだ。世界には絵本のような、あるいは現代ポップアートのような、まさに異彩を放つ町並みがある。 遠景から眺めれば架空の景色にも思えるが、街中にお邪魔すると確かにそこに暮らす人々がいる。彦麻呂フリークなら「街全体が色彩の玉手箱や～」なんて感想をもらしてくれるに違いない。 ボ・カープ（南アフリカ） 南アフリカのケープタウンにあるボ・カープ（Bo-Kaap）地区は、壁面がポップカラーにいろどられた家々が立ち並ぶんでいる。隣り合う家々が異なる色に塗り分けられていて目に楽しい。 ボ・カープ地区には、かつて植民地時代にオランダがアジアから連れてきた人々（ケープ・マレー）のコミュニティがある。アフリカ、ヨーロッパ、そしてアジア、異なる文化テイストが織り成す独特の風土も、この近辺の特徴だ。 セントジョーンズ（カナダ） セントジョーンズ（St. John&#8217;s）は北米大陸の東端に位置するニューファンドランド島のさらに最東部にある港町だ。この地名は大航海時代の島の第一発見者に由来するとされる。その意味では北米におけるヨーロッパ文化の最古の歴史を持つ都市の一つとも言える。 セントジョーンズの街には青や赤に塗られたカラフルな家々が一列に立ち並ぶ。この景観はジェリービーン・ロウ（Jellybean Row）という愛称で呼ばれる。 セントジョーンズは世界で最も霧が深い街でもある。視界を遮るような濃霧と、家々の鮮烈な色とは、決して無関係ではないだろう。 キュラソー島（オランダ領） カリブ海に浮かぶオランダ領キュラソー（Curaçao）島には、オランダ植民地時代に建てられた建築物が多く残る。おとぎ話の絵本に出てくるような形と色が愛らしい。 キュラソーはオレンジを使ったリキュールの名前として知られているが、これは元々はキュラソー・リキュールがキュラソー島のオレンジを使って製造されていたことに由来する。 キュラソーは、町の美観もさることながら、ダイビングやスキューバダイビングが満喫できるスポットでもあり、リゾート地として高い知名度と人気を誇る。 なお、まったくの余談だが、キュラソー島はバレンティンやアンドリュー・ジョーンズの生まれ故郷でもある。やきう民なら要チェックだ。 チンクエテッレ（イタリア） チンクエテッレ（Cinque Terre）は、北イタリアの海岸沿いに連なる5つの村の総称である。そもそも「チンクエテッレ」はイタリア語で「5つの土地」という意味だ。 チンクエテッレでは切り立った崖の斜面にきゅうきゅうと家が並んでいる。セントジョーンズと同様、チンクエテッレも水辺の町だ。船から眺めた景観と、丘から眺めた景観とでは、見え方がかなり違ってステキだ。 チンクエテッレ東端の村リオマッジョーレ（Riomaggiore）からマナローラ（Manarola）にかけては、「愛の小道」（Via dell&#8217;Amore）と呼ばれる遊歩道が敷かれている。平坦で歩きやすい散歩道だが、切り立った崖の風景が存分に楽しめる。ただし愛の小道は、2012年にがけ崩れが発生して以降たびたび通行が制限されているので、訪問時には現地情報をチェックする必要がある。 グアナファト（メキシコ） メキシコの中央部に位置するグアナファト（Guanajuato）の建築には、植民地時代に建てられたヨーロッパ風の建築様式（コロニアル建築）を顕著に見て取れる。コロニアル建築は中南米でよく見られる。ヨーロッパと中南米の文化が混ざり合った独特の雰囲気を持つ、美しい建築スタイルだ。 グアナファト名物といえばケーブルカー。市街地を眼下に一望できるアトラクションだ。日中はおもちゃ箱みたいなカラフルな家々が楽しめる。夜はライトアップされたグアナファトの街並みを眺められる。 グアナファトといえば名所「ミイラ博物館」も外せない。ここには1000体に上るミイラが収蔵・展示されている。 磯崎 北緯 世界の絶景を中心に名所・迷所・あんな所やこんなトコロを皆様と共有できたらなと願っています。</description>
		<pubDate>Sat, 21 Nov 2015 09:04:28 +0000</pubDate>
		<content:encoded>&lt;p&gt;壮大な歴史を重ねてきた重厚感あふれる街もよいが、カラフルにビビッドに彩られた景観というのもまたオツなものだ。世界には絵本のような、あるいは現代ポップアートのような、まさに異彩を放つ町並みがある。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;遠景から眺めれば架空の景色にも思えるが、街中にお邪魔すると確かにそこに暮らす人々がいる。彦麻呂フリークなら「街全体が色彩の玉手箱や～」なんて感想をもらしてくれるに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;more-5182&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;ボ・カープ（南アフリカ）&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a title=&quot;Bo-Kaap District (Malay Quarter)&quot; href=&quot;https://www.flickr.com/photos/exfordy/2946299629&quot; data-flickr-embed=&quot;true&quot; data-footer=&quot;true&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://farm4.staticflickr.com/3051/2946299629_5aaa187f5c_z.jpg&quot; alt=&quot;Bo-Kaap District (Malay Quarter)&quot; width=&quot;640&quot; height=&quot;427&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;script src=&quot;//embedr.flickr.com/assets/client-code.js&quot; async=&quot;&quot; charset=&quot;utf-8&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;南アフリカのケープタウンにある&lt;strong&gt;ボ・カープ&lt;/strong&gt;（&lt;strong&gt;Bo-Kaap&lt;/strong&gt;）&lt;strong&gt;地区&lt;/strong&gt;は、壁面がポップカラーにいろどられた家々が立ち並ぶんでいる。隣り合う家々が異なる色に塗り分けられていて目に楽しい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a title=&quot;Some colourful houses in Bo Kaap, Cape Town, South Africa&quot; href=&quot;https://www.flickr.com/photos/paulmannix/552326587&quot; data-flickr-embed=&quot;true&quot; data-footer=&quot;true&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://farm2.staticflickr.com/1439/552326587_9edd7e04ee_z.jpg&quot; alt=&quot;Some colourful houses in Bo Kaap, Cape Town, South Africa&quot; width=&quot;640&quot; height=&quot;428&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;script src=&quot;//embedr.flickr.com/assets/client-code.js&quot; async=&quot;&quot; charset=&quot;utf-8&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ボ・カープ地区には、かつて植民地時代にオランダがアジアから連れてきた人々（ケープ・マレー）のコミュニティがある。アフリカ、ヨーロッパ、そしてアジア、異なる文化テイストが織り成す独特の風土も、この近辺の特徴だ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;セントジョーンズ（カナダ）&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a title=&quot;Jelly Bean Row&quot; href=&quot;https://www.flickr.com/photos/kwl/7701369614/&quot; data-flickr-embed=&quot;true&quot; data-footer=&quot;true&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://farm8.staticflickr.com/7139/7701369614_bcb5794dc2_z.jpg&quot; alt=&quot;Jelly Bean Row&quot; width=&quot;640&quot; height=&quot;427&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;script src=&quot;//embedr.flickr.com/assets/client-code.js&quot; async=&quot;&quot; charset=&quot;utf-8&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;セントジョーンズ&lt;/strong&gt;（&lt;strong&gt;St. John&amp;#8217;s&lt;/strong&gt;）は北米大陸の東端に位置するニューファンドランド島のさらに最東部にある港町だ。この地名は大航海時代の島の第一発見者に由来するとされる。その意味では北米におけるヨーロッパ文化の最古の歴史を持つ都市の一つとも言える。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;セントジョーンズの街には青や赤に塗られたカラフルな家々が一列に立ち並ぶ。この景観はジェリービーン・ロウ（Jellybean Row）という愛称で呼ばれる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;セントジョーンズは世界で最も霧が深い街でもある。視界を遮るような濃霧と、家々の鮮烈な色とは、決して無関係ではないだろう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;https://d3fr49y3ejekk5.cloudfront.net/column/wp-content/uploads/2017/12/27130633/curacao-926364_640.jpg&quot; alt=&quot;curacao-926364_640&quot; width=&quot;640&quot; height=&quot;430&quot; class=&quot;alignnone size-full wp-image-26882&quot; srcset=&quot;https://d3fr49y3ejekk5.cloudfront.net/column/wp-content/uploads/2017/12/27130633/curacao-926364_640-300x202.jpg 300w, https://d3fr49y3ejekk5.cloudfront.net/column/wp-content/uploads/2017/12/27130633/curacao-926364_640.jpg 640w&quot; sizes=&quot;(max-width: 640px) 100vw, 640px&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;キュラソー島（オランダ領）&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a title=&quot;Curaçao - Handelskade Buildings&quot; href=&quot;https://www.flickr.com/photos/24736216@N07/3898908736&quot; data-flickr-embed=&quot;true&quot; data-footer=&quot;true&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://farm4.staticflickr.com/3451/3898908736_eea40b64ac_z.jpg?zz=1&quot; alt=&quot;Curaçao - Handelskade Buildings&quot; width=&quot;640&quot; height=&quot;423&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;script src=&quot;//embedr.flickr.com/assets/client-code.js&quot; async=&quot;&quot; charset=&quot;utf-8&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;カリブ海に浮かぶオランダ領&lt;strong&gt;キュラソー&lt;/strong&gt;（&lt;strong&gt;Curaçao&lt;/strong&gt;）&lt;strong&gt;島&lt;/strong&gt;には、オランダ植民地時代に建てられた建築物が多く残る。おとぎ話の絵本に出てくるような形と色が愛らしい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;キュラソーはオレンジを使ったリキュールの名前として知られているが、これは元々はキュラソー・リキュールがキュラソー島のオレンジを使って製造されていたことに由来する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img class=&quot;alignnone size-full wp-image-5501&quot; src=&quot;https://d3fr49y3ejekk5.cloudfront.net/column/wp-content/uploads/2015/11/1024px-Penha_building_Curacao_2010.jpg&quot; alt=&quot;1024px-Penha_building_Curacao_2010&quot; width=&quot;1024&quot; height=&quot;727&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;キュラソーは、町の美観もさることながら、ダイビングやスキューバダイビングが満喫できるスポットでもあり、リゾート地として高い知名度と人気を誇る。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なお、まったくの余談だが、キュラソー島はバレンティンやアンドリュー・ジョーンズの生まれ故郷でもある。やきう民なら要チェックだ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;チンクエテッレ（イタリア）&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;img class=&quot;alignnone size-full wp-image-5499&quot; src=&quot;https://d3fr49y3ejekk5.cloudfront.net/column/wp-content/uploads/2015/11/houses-957111_640.jpg&quot; alt=&quot;houses-957111_640&quot; width=&quot;640&quot; height=&quot;428&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;チンクエテッレ&lt;/strong&gt;（&lt;strong&gt;Cinque Terre&lt;/strong&gt;）は、北イタリアの海岸沿いに連なる5つの村の総称である。そもそも「チンクエテッレ」はイタリア語で「5つの土地」という意味だ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;チンクエテッレでは切り立った崖の斜面にきゅうきゅうと家が並んでいる。セントジョーンズと同様、チンクエテッレも水辺の町だ。船から眺めた景観と、丘から眺めた景観とでは、見え方がかなり違ってステキだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img class=&quot;alignnone size-full wp-image-5500&quot; src=&quot;https://d3fr49y3ejekk5.cloudfront.net/column/wp-content/uploads/2015/11/cinque-terre-918421_640.jpg&quot; alt=&quot;cinque-terre-918421_640&quot; width=&quot;640&quot; height=&quot;425&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;チンクエテッレ東端の村リオマッジョーレ（Riomaggiore）からマナローラ（Manarola）にかけては、「愛の小道」（Via dell&amp;#8217;Amore）と呼ばれる遊歩道が敷かれている。平坦で歩きやすい散歩道だが、切り立った崖の風景が存分に楽しめる。ただし愛の小道は、2012年にがけ崩れが発生して以降たびたび通行が制限されているので、訪問時には現地情報をチェックする必要がある。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;グアナファト（メキシコ）&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a title=&quot;View Of Guanajuato From The Street&quot; href=&quot;https://www.flickr.com/photos/budellison/16536560374&quot; data-flickr-embed=&quot;true&quot; data-footer=&quot;true&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://farm8.staticflickr.com/7629/16536560374_4899505460_z.jpg&quot; alt=&quot;View Of Guanajuato From The Street&quot; width=&quot;640&quot; height=&quot;480&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;script src=&quot;//embedr.flickr.com/assets/client-code.js&quot; async=&quot;&quot; charset=&quot;utf-8&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;メキシコの中央部に位置する&lt;strong&gt;グアナファト&lt;/strong&gt;（&lt;strong&gt;Guanajuato&lt;/strong&gt;）の建築には、植民地時代に建てられたヨーロッパ風の建築様式（コロニアル建築）を顕著に見て取れる。コロニアル建築は中南米でよく見られる。ヨーロッパと中南米の文化が混ざり合った独特の雰囲気を持つ、美しい建築スタイルだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;グアナファト名物といえばケーブルカー。市街地を眼下に一望できるアトラクションだ。日中はおもちゃ箱みたいなカラフルな家々が楽しめる。夜はライトアップされたグアナファトの街並みを眺められる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;グアナファトといえば名所「ミイラ博物館」も外せない。ここには1000体に上るミイラが収蔵・展示されている。
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&lt;div class=&quot;saboxplugin-gravatar&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://eikaiwa.weblio.jp/column/wp-content/uploads/2015/10/doll-3925_6402-150x150.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;100&quot; alt=&quot;磯崎 北緯&quot; class=&quot;avatar avatar-100 wp-user-avatar wp-user-avatar-100 alignnone photo&quot; /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;saboxplugin-authorname&quot;&gt;&lt;a href=&quot;https://eikaiwa.weblio.jp/column/author/hok&quot;&gt;磯崎 北緯&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
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&lt;div class=&quot;vcard author&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fn&quot;&gt;世界の絶景を中心に名所・迷所・あんな所やこんなトコロを皆様と共有できたらなと願っています。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
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		<category>世界の絶景,建築,海外旅行に関する英語</category>		<dc:creator>---</dc:creator>
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