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※サンプルです。

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英語教育のこれから

大学入試に英語外部試験を導入
2020年には本格稼働!

大学入試に英語外部試験を導入

英語外部試験の利用状況(2016年度)

全746 大学のうち
  • 一般入試では 50大学(6.7%)
    国公立大 9 大学(5.4%)
    私立大 41 大学(7.1%)
  • 推薦・AO入試では 271大学(36.3%)
英語外部試験が利用されています。
英語外部試験を利用している大学/していない大学

一般入試における英語外部試験の採用率(2016年度)

英検が最も利用されています。また、TEAPは2014年から始まった外部試験ですが、
採用率が45.6%と比較的高くなっています。

一般入試における英語外部試験の採用率

一般入試における英語外部試験の採用率

(出典)旺文社2016年度入試 英語外部試験利用状況

受験者の多い英検にも、
ライティングに変化が!

受験者の多い英検にもライティングテストに変化が!

英検「準2級」「3級」に、
2017年度からライティングテストを導入

日本英語検定協会は2017年度 第1回検定より、準2級と3級にライティングテストを導入すると発表しました。
同時に、4級と5級にもできるだけ早い時期にライティングテストを導入し、1級から5級まである英検の全級において、4技能のテストを全て行う意向を示しました。
実用英語技能検定(英検)では既に、2016年度第1回の試験から、2級にライティングテストを、4級と5級にスピーキングテストを導入しています。

2017年度以降 実用英語技能検定の各級における測定技能一覧

2017年度以降 実用英語技能検定の各級における測定技能一覧

(出典)実用英語技能検定「準2級」、「3級」に 来年度からライティングテストを導入、4技能化へ

2020年、大学入試改革。
ライティング分野の出題傾向は自由英作文主体へ。

とはいっても、
英作文の指導は難しい!
自由英作文の指導を行うにも3つの不安が残ります。

  • 採点の基準

    実際の採点基準に
    合わせた採点が
    難しい

  • 採点の量

    生徒一人一人の
    採点を行うと
    量が膨大

  • 量が膨大な故に、
    個別のフィード
    バックの質が低下

不安を覚える先生

それに部活動の顧問の仕事も重なり
生徒全員分の英作文を
添削する時間がない・・・!

部活動における教師の学内勤務時間

下のグラフは部活動別の1日あたりの先生の部活動への勤務時間です。部活動の顧問を担当する先生は通常の勤務時間より1時間から3時間多く 勤務していることとなります。1日あたりの学内勤務時間がこれだけ長いと、特に英語の先生は生徒全員分の英作文を添削指導する時間が足りなくなっているのが現状です。

部活動別の1日あたりの勤務時間(中学校教諭) (時間:分)
部活動別の1日あたりの勤務時間

(出典)文部科学省初等中等教育局「教員勤務実態調査(平成28年度)の集計(速報値)」を基に作成

時間がない中でも英作文対策が出来ないか?

定期模試を利用して
自由英作文の対策をしようとしても・・・

  • 費用が高い

    費用がかさむと
    継続的な
    テストの実施が難しい

  • 返却が遅い

    模試は返却期限に1か月近く
    かかり、生徒の復習の
    モチベーションが上がらない

などの問題が発生します。

\\  そこで!  //

部活動に授業にと忙しい学校の先生のために
ライティング対策のテストサービスを準備しました!
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ライティングテスト
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Weblioが提供するライティングテスト3つのポイント

  • 精度の高い
    採点・添削

  • 安価での受験

  • すばやい返却

不安を覚える先生
  • その1

    個別苦手分野レポート付き!
    減点法だけではない高精度の採点と添削

    ↑採点の例

    Weblio専属の翻訳のプロが開発した採点基準で正確に添削をします。個別苦手分野レポート付きなので普段の授業に活用できます。

    ←採点の例

    英語力

    ・Spelling
    綴りの正確さ
    ・Vocabulary
    語彙の幅、語彙の適正
    ・Syntax
    文法、品詞、文章構成

    内容

    ・Logic
    テーマに対する意見がきちんと説明されているかどうか
  • その2

    1回約700円~安価での受験が可能!
    複数回の実施でさらにお得に。

    Weblio専属の英文校正のプロが添削するので安心の低価格で提供が可能です。
    さらにお得な複数回の実施プランも組むことができますので、お気軽にお問い合わせください。

    テスト実施例 新学期スタート時 1学期の終わり頃 2学期の中頃 3学期の中頃

  • その3

    すばやい返却!

    通常の外部模試だと約一か月かかるところ、最短一週間で返却が可能です。
    返却が速いので、テスト終了後の生徒のモチベーションが下がらず、復習に最適!

    テスト実施 約1週間でテスト結果返却

ご利用いただいている先生の声

英作文を先生一人で生徒40人の添削をするのは負担が重く、外部模試で定期的に添削してもらいたいと思っていたがコストと時間がとにかくかかっていた。
ライティングテストを利用してみて正確な添削に苦手分野レポートまでついてきて、コストが抑えられてるので先生にとっても負担が軽くなって活用してます。

※個人の感想です。

英語教師の声

通常の外部模試では1か月以上かかっていましたが、Weblioのライティングテスト は1週間で返ってきました。
現在は期末試験と同時に行っていて、普段の授業に 活用しています。
返却が速いだけでなく、生徒の苦手分野レポートもついてくるので生徒もテストの振り返りをすぐにでき、生徒の励みになっています。

※個人の感想です。

英語教師の声

英作文のトピックを生徒のレベルに合わせて提案してもらい、英作文対策用のテストを作成していただきました。テストを受けた後、そのまま郵送すると採点・添削指導だけでなく生徒の苦手な分野まで分かるレポートが返却されるので、一人ひとりにかける英作文の指導の時間を短縮できました。
学校の期末試験と上手く併用することで定期的に英作文を重点的に見ることが出来るので、生徒の伸びがすぐわかるようになりました。

※個人の感想です。

英語教師の声

大学入試に向けて生徒の自由英作文指導が増えていく一方、生徒全員分の英作文を添削する時間は 当然無く、毎回限られた生徒の英作文しか添削が出来ませんでした。生徒も大学入試に備えて書ける 語数も増えていくのですが、運動部の顧問もしているので、正直手が回らない状況で困っていました。 そんな時にライティングテストサービスを知り、導入を決めました。学校のレベルによってトピックを カスタマイズできるので、依頼しやすくて助かっています。

※個人の感想です。

英語教師の声

※写真はイメージです。

「ライティングテスト」とは

ライティングテストライティングテストは、英語4技能のうち「書くこと」の技能を問う試験です。問題文に対して適切な語彙や文法を正しく使っているか、英作文の内容が順序立ててわかりやすく表現しているかなどを添削してライティング能力を測ります。ライティングテストは英検やTOEICでも実施しています。ライティングは、大学受験を目指す中学生、高校生にとって欠かすことのできない技能といえます。

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