Weblio英会話の一般会話レッスン

一般会話コースとは

コース内容

Weblio英会話の一般会話コースでは、シチュエーションごとの単語や文法を学びながら自分の意見を述べる練習をしていきます。英会話を初めて学ぶ方、海外の方とコミュニケーションをとりたい方、仕事だけでなく日常会話にも取り組みたい方にお勧めのコースです。

コース内のユニット

Weblio英会話の一般会話コースは、

  • Beginner(初心者向け)
  • Intermediate(中級者向け)
  • Expert(上級者向け)

の3つのユニットに分かれています。

Beginner(初心者向け)では、教材の英文に日本語訳がついております。

Intermediate(中級者向け)とExpert(上級者向け)では、英文のみの教材です。

ユニット内の取り扱いタイトル

それぞれのユニットで全20タイトルをレベルに合わせてご用意しており、様々なジャンルの英語に触れることができます。

【全20タイトル】

  • 映画とテレビ (Movies and Television)
  • スポーツ (Sports)
  • 食べ物と食卓 (Food and Dining)
  • 音楽 (Music)
  • 趣味 (Hobbies)
  • 動物とペット (Animals and Pets)
  • 旅行 (Travel)
  • テクノロジーとインターネット (Technology and Internet)
  • ブームと旅行 (Fads and Trends)
  • お祝いと祝日 (Celebrations and Holidays)
  • 環境と自然災害 (Environment and Natural Disasters)
  • 教育と言語 (Education and Languages)
  • 経済と暮らし (Economy and Livelihood)
  • 歴史と文化 (History and Culture)
  • 文学と芸術 (Literature and Art)
  • コミュニティとソーシャルワーク (Community and Social Work)
  • お金と予算 (Money and Budgeting)
  • 健康 (Health)
  • 交通と乗り物 (Traffic and Transportation)
  • 仕事と雇用 (Jobs and Employment)

>>取り扱っている教材の中身を詳しく見る

特徴

Weblio英会話の一般会話コースの特徴は、様々なシチュエーションに合わせた教材があることです。1つのユニットに取り組むことで、場面に応じて「自分の言いたいことを英語で話す」という経験を得られるようになっております。

また、Beginner(初心者向け)Intermediate(中級者向け)Expert(上級者向け)のレベルごとに、同じシチュエーションで難易度の異なる内容を学習できます。そのためBeginner(初心者向け)から始めた方でも、段階を踏むことでより深い知識や理解を得やすいプログラムとなっております。

基礎から学べるコースも

「初めてのオンライン英会話ですぐに会話練習が出来るか不安」や「今まで英語に苦手意識があって基本文法からやり直してみたい」と感じている方向けに、Per Level(レベル別)コースもご用意しております。一般会話コースを受ける前に、Per Level(レベル別)コースのEntry(入門)レッスンを受けてみましょう。

Per Levelコースとは

Weblio英会話のPer Levelコースとは、入門から上級者まで4段階の学習者のレベルに合ったものに取り組んでいただけるコースです。そのため、文法や読解力などの苦手分野を集中的に対策することができます。

ここでは、コース内のレベルごとの内容についてご紹介します。

Entry(入門)

会話に欠かせない基礎的な表現が学べます。

英会話初心者・英語の基礎から学びたい方にお勧めです。

タイトル例:「スポーツ-私/あなた」「食べ物-ここ/そこ」 etc.

Beginner(初心者向け)

身近なテーマから、会話で頻出する単語・フレーズを学べます。

一般会話コースを始める前に、オンライン英会話に慣れたいという方にお勧めです。

タイトル例:「スーパーマーケットで-比較級」「公園で-現在進行形」「助動詞」 etc.

Intermediate(中級者向け)

短い文章を読んで、読解力・理解力を鍛えられます。

タイトル例:「映画とエンターテイメント」「環境」「コミュニケーションと外国語」 etc.

Expert(上級者向け)

新しい単語や熟語を学んで表現力を磨けます。上級者向けの表現・語彙が出題されます。

タイトル例:「発明と発見」「貧困の軽減」「遺伝子と遺伝」 etc.

>>より詳しい内容や、教材の中身を見る