- 仕事で忙殺される私が、毎日3時間の勉強を確保でき、TOEIC300点アップを実現!
- いつも意味が分からず聞き流していた、外国人社長の英語のスピーチが80%以上も理解できるようになった。
- 2ヶ月で徹底して生活習慣を改善し、勉強習慣の確立に成功。まさに人生が変わる2ヶ月だった。
それは、2ヶ月の短期集中で、ビジネス英語力を飛躍的に向上させるPROGRIT(プログリット)です。
忙しくて英語の勉強時間が十分確保できないビジネスマンでも、英語力を飛躍させられる仕組みが、PROGRITにはあります。
受講継続率99%以上という圧倒的なサポート実績を誇る、PROGRITのエッセンスは何なのでしょうか?
「PROGRIT(プログリット)」の魅力やおすすめする理由を紹介していきます。
この記事の目次
- 1 「英語学習」でいつまで消耗していますか?
- 2 あなたが英語に挫折する3つの原因
- 3 PROGRIT(プログリット)が英語の課題を解決できる5つの理由
- 4 PROGRIT(プログリット)の卒業生の声
- 5 PROGRIT(プログリット)に向いていない人
- 6 PROGRIT(プログリット)に向いている人
- 7 PROGRIT(プログリット)の設立理念に込められたアツい想い
- 8 PROGRIT(プログリット)のメディア掲載実績
- 9 コースの内容・料金
- 10 プログリットのシャドーイングアプリ「シャドテン」とは?
- 11 今すぐ、PROGRIT(プログリット)無料カウンセリングを受けよう
- 12 この記事を読んだ人は、こちらの記事も読んでいます
「英語学習」でいつまで消耗していますか?
- 英語が話せないことで、今までどれほどのビジネスチャンスを失ってきたんだろう?
- TOEICは700点以上あるけど、実際の会話になると、自分の考えを正確に相手に伝えられない…
- グループレッスンやオンライン英会話など、いろいろ試したけど、英語が話せる実感が持てない…
- 英語をなんとかしないといけないが、仕事が忙しくて勉強時間が確保できない…
これまで、英語ができないことで、どれほどチャンスを逃してきましたか?
また、結果の出ない英語の勉強で、どれほど時間を消耗してきましたか?
ビジネスマンであれば、毎日、経営や営業目標に向けて、課題を解決しているはずです。
しかし、なぜ未だ、多くのビジネスマンが「英語が話せない」という課題を解決できないのでしょうか。
あなたが英語に挫折する3つの原因
1.「解決策」にすぐに飛びつく
ビジネスにおいて、理想と現状のギャップを把握し、埋めることは必要不可欠でしょう。そのために必要なのは、「問題解決アプローチ」です。
例えば、売上を改善する際には、「売上=客単価×客数」という方程式を元に、課題を抽出します。そして、「客数を増やす」「単価を上げる」のような、解決策を実行します。
しかし、あなたは英語が話せるようなるために、問題解決のアプローチを元に、勉強ができていますか?
多くの学習者は、「とりあえず、単語や文法を覚える」といったように、「解決策」を場当たり的に実行してしまうのです。
その結果、英語の課題がいつまでたっても、改善されないのです。
2. 定量的な成長実感がなくモチベーションが続かない
会社の経営戦略から営業目標に至るまで、「数値」という定量的な指標は、ビジネスにおける共通言語です。
定量的な評価ができなければ、会社が前進しているのかさえ、判断ができません。
営業であれば、目標の受注数やアプローチ数などの指標で、目標への進捗率を容易に把握することができます。
しかし、英語が話せるという目標に向けて、これまで定量的な指標を元に、学習計画を実行したことはありますか?
点数が明確に分かる、TOEICなどのテストであれば、目標の設定は容易でしょう。一方で、英語を話すための勉強は、定量評価が難しいのです。
英語の勉強はしてるけれど、成長を評価する仕組みがない場合、その学習方法はあと数ヶ月と持たない可能性が高いです。
3.英語の勉強時間が十分に確保できていない
英語の学習に必要な時間を、十分に捻出する計画を立てなければ、英語力が急成長する「臨界点」を超えることができないのです。
PROGRIT(プログリット)が英語の課題を解決できる5つの理由
PROGRITは、あなたが英語学習でつまづいてきたポイントを、手に取るようにあぶり出し、徹底して実行に移します。
1. 英語の課題解決フレームワークで、最適な学習法を提案
英語学習をスタートさせる前に、既に確立されている科学的なアプローチを元に、「解決策」を立案することが非常に重要です。
それにより、短期間で英語学習の課題をクリアすることが可能になります。 PROGRITでは、「応用言語学」をベースとして、独自に「英語学習フレームワーク」を構築しています。
それにより、あなたの英語の課題を構造的に分析し、最適な学習計画を立てることができます。
最適な学習方法を追求した結果、なんと受講前のTOEICの点数が500点以下の方は、TOEICコースの受講後、平均して210点ものスコアアップを実現しています。また、500~700点の方でも平均して150点もスコアアップをしています。
| 受講前のスコアカテゴリ | 受講前の平均スコア | 受講後の平均スコア | 平均アップスコア |
|---|---|---|---|
| 500未満 | 412 | 622 | 210 |
| 500点以上700点以下 | 591 | 741 | 150 |
| 700点以上 | 773 | 848 | 75 |
図:ビジネス英会話コース受講者のTOEIC平均アップスコア(PROGRIT提供)
また、ビジネス英会話コースの受講生の場合は、スピーキング能力を図るテストである「VERSANT」において以下のような、大幅なスコアアップを実現しました。
| 受講前のスコアカテゴリ | 受講前の平均スコア | 受講後の平均スコア | 平均アップスコア |
|---|---|---|---|
| 29以下 | 25 | 38 | 13 |
| 30以上 | 31 | 37 | 6 |
| 34以上 | 35 | 40 | 4 |
| 38以上 | 44 | 47 | 3 |
図:ビジネス英会話コース受講者のVERSANT平均アップスコア(PROGRIT提供)
2. 学習の進捗を可視化し、数値で自分の成長を実感
PROGRITは、英語学習を徹底して数値で管理するための「独自のツール」を開発しました。
それにより、受講者は自分の成長や学習計画を定量的に判断し、日々成長の実感を感じることができます。
学習が継続する仕組みの構築により、99%以上の継続者率を実現しています。
2ヶ月の受講期間を通じて、学習のPDCAサイクルを回し、自己学習できる状態を実現します。
3. 1日3時間以上の学習時間を作るため、生活習慣を徹底して改善
忙しいビジネスマンが英語を学習する際、日々の生活の中に学習習慣を組み込むことが非常に重要です。
そのため、PROGRITは、受講者の生活習慣を変え、英語の学習時間を確保するため、徹底したアドバイスを行います。
具体的には、「飲み会を減らす」「朝起きる時間を変更する」「ランチ時間に勉強する」など、勉強時間を捻出することに、徹底してコミットします。
その結果、オンライン英会話スクールや、一般的な英会話スクールと比較し、圧倒的な学習量をこなすことができます。
| 受講形式 | 平均英語学習量(1ヶ月あたり) | |
| オンライン英会話 | スカイプを用いた英会話 | 12.5時間(毎日25分行った場合) |
| 英会話スクール | 対面での英会話 | 4時間(週1回60分行った場合) |
| PROGRIT | 受講者のレベルに合わせた カリキュラム |
90時間(毎日3時間行った場合) |
4. チャットツールで常に相談できる
通常の英会話スクールでは、英語の学習は「講師と話している時だけ」というケースが多いです。
しかし、PROGRITはチャットツールを使い、常にあなたの英語学習にコミットします。
学習でつまづくポイントや、発音の仕方まで、講師からリアルタイムでフィードバックを受けることができます。
5. 問題解決能力を有し、ビジネス経験のある英語講師を厳選
PROGRITは、英語そのものを教えるのではなく、英語の習得に伴奏するパートナーのような存在です。
そのため、目標に向けて課題を解決するために、高い論理的思考能力、分析力を持った講師を厳選しています。
また、講師は商社やIT企業でのビジネスのキャリアがある講師に厳選しているため、ビジネスのバックグラウンドを的確に把握し、あなたが目標を実現するまでの問題を解決します。
受講者の急激な増加により、カウンセリングの予約が取りにくくなっているため、今すぐに無料説明会に申し込みましょう。
プログリット社によるオフィシャルな紹介動画
リンク先のページから、「まずは、あなたの英語力を徹底分析」あるいは、「まずは、無料説明会へ」 のボタンをクリックした後、申し込みフォームにて、30秒で完了する、無料個別説明会のお申し込みを行って下さい。
PROGRIT(プログリット)の卒業生の声
MBA留学の事前準備として参加
将来的に、MBA留学を実現するために英語を学習する必要がありました。そこで、英語のコーチングスクールを探していたところ、課題解決型で合理的なアプローチを採用しているPROGRITの話を聞き、参加を決めました。
レスポンスの速い講師のフォローのお陰で、1日4~5時間の勉強時間を確保することができ、結果的にTOEICの点数が750から850点に伸びました。
また、英語力の向上だけでなく、目標から逆算し、定量的に評価をしながら勉強を進めるスキル、時間の浪費癖の改善にも効果がありました。
2ヶ月で、TOEIC®が300点アップ
英語力を短期間で確実に向上させたいと思い、PROGRITを受講しました。
その結果、たった2ヶ月でTOEICのスコアを300点上げることができました。
スコアアップを短期間でできたのは、コンサルタントの綿密なフォローがあったからです。仕事をしながら、一人で勉強していると、どうしても甘えが出てしまって、続かないことがありました。
しかし、コンサルタントの綿密なフォローのお陰で「やらなきゃ」という思いが強くなり、毎日コツコツと学習を進めることができました。
スピーキング、リスニング力の向上を実感
英語でのミーティングを行う際に、言いたいことが咄嗟に言えないことが多く、英語力向上の必要性を感じていました。
現状分析と目指す目標のギャップを洗い出して、具体的な行うことをコンサルティングしてもらうスタイルが、納得できる内容だったため、参加を決めました。
受講期間中は、毎日シャドーイングを録音し、音声LINEを送り、コンサルタントにフィードバックをもらっていました。
そこでトライアンドエラーを繰り返したことで、スピーキング、リスニング力が向上しました。
講座の最後に作成していただいた、1年間の学習プランを元に、これからも継続して英語の学習をしたいと思います。
PROGRIT(プログリット)に向いていない人
あなたの英語学習の課題を、科学的に解決する環境は整いました。
しかし、残念ながら、全ての人が結果を出せるわけではありません。
英語はマイペースに楽しく学びたい人
PROGRITは、決して楽しい学習を提供しているわけではありません。
2ヶ月という短期間で、徹底して学習をするため、ハードなスケジュールとなります。
そのため、楽しく、マイペースに学びたい人には、おすすめできない内容となっています。 ビジネスの現場で英語を使う予定がない人は、徹底してビジネスのゴールに向けて、英語の学習をサポートします。
よって、目指したい目的・ゴールがなければ、効果も薄いのです。
旅行や日常会話で英語を使いたい人には、別の英語学習法やスクールをお勧めすることもあります。
英語力を上げる「テクニック」を学びたい人
TOEICの点を短期間で上げるためのテクニックは、PROGRITでは身につきません。
英語学習の根幹からそれた、「枝葉」のテクニックを学んでも、効果は一時的であるからです。
PROGRIT(プログリット)に向いている人





















