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Weblio英会話の始め方

はじめて英会話レッスンを受ける方へ向けて、「オンライン英会話って、どうやって受けるの?」「英会話レッスンは、どんなふうに進むの?」といった疑問にお答えします。一緒に準備を初めて、楽しいレッスンにしましょう!

レッスンの前に

オンライン英会話では、パソコン・カメラ・マイク、もしくはスマートフォン・イヤホンを用意し、WEBサイトからレッスンの予約を行うことで、レッスンを受講することができます。まずは、会員登録と機材の準備から始めましょう。

>>必要な物・予約方法を詳しく見る

レッスンの流れ

レッスン中にどんなことが行われているのかを知っておくと、心の準備ができます。レッスンの流れは、下記のような形で進んでいきます。

 

最初の挨拶

 ↓

音声と映像がちゃんと見えているか確認

 ↓

講師の自己紹介

 ↓

自分の自己紹介

 ↓

レッスン開始

 ↓

最後の挨拶

 

レッスンの前に4つの準備をしておくことで、スムーズに楽しくレッスンを受講できます。

  1. 自己紹介で何を話すか考えておく
  2. 分からなかった時どう伝えれば良いかを確認しておく
  3. 講師を選んで、レッスンを予約する
  4. レッスン前に教材を選んでおく

それぞれ、詳しく説明していきます。

自己紹介で何を話すか考えておく

レッスンが始まると、お互いの自己紹介が始まります。初めて会う人との自己紹介は、英語でなく日本語であっても緊張しますよね。レッスンの前にどんな挨拶にするか文章を用意しておいて、読み上げられるようにしておけば問題ありません。

>>自己紹介で使えるフレーズ

分からなかった時どう伝えれば良いかを確認しておく

レッスンが進むうちに、講師の英語が聞き取れなかったり、聞き取れたとしても内容が分からなかったり、ということが多く出てくるはずです。そんな時はどう伝えれば良いかを、はじめに確認しておきましょう。自分の状況を伝えることで、レッスン講師もあなたのことをサポートしやすくなります。

>>レッスン中に困った時に使えるフレーズ

講師を選んで、レッスンを予約する

レッスンで何を話すかイメージができたら、次は講師を選びましょう。初めてのレッスンは、どんな講師を選べば良いか分からない場合も多いと思います。そんな場合には、Weblioがおススメしている講師の中から選びましょう。

>>初心者におススメの講師一覧

おススメが多くて選べない場合は、講師のプロフィールを確認しましょう。プロフィールには、講師が得意なレッスン内容・講師の自己紹介・ユーザー様から講師へのクチコミ・講師の開講時間が掲載されています。自分の英語学習目的・自分の趣味や興味・自分の空いている時間が、講師のプロフィールと合致しているかを確認して選びましょう。

レッスン前に教材を選んでおく

レッスンを予約することができたら、次は教材を選びましょう。英語初心者の場合、いきなりフリートークから始めるのは難しいかもしれません。そんな時は、Weblioが用意している教材を選び、教材に沿ってレッスンを進めましょう。教材はレベル別に分かれています。英語初心者の場合は、英語入門用テキストがお勧めです。

>>教材について詳しく見る

教材を選んだら、予約完了後、講師へのメッセージで教材のURLを送りましょう。

レッスンで利用したい教材を講師へ連絡する方法

  1. ログイン後、画面の左側サイドメニューの「レッスン確認・報告」をクリック
  2. ご予約いただいたレッスン一覧から、メッセージを送信したい講師のレッスンを選択
  3. 表示された画面で「メッセージ」欄に教材URLを記入し、「送信する」ボタンをクリック

講師について

Weblio英会話の講師たち

初めてでも安心!優しく親切に学習をサポート

外国人講師との会話は、初心者の方には不安ですよね。でもご安心ください。英語が出てこなくて詰まってしまっても、レッスン講師が優しく対応してくれます。

Weblio英会話では、英会話講師の経験がある講師のみを採用しているため、それぞれのレベルに合わせた授業を受けることができます。もちろん、厳しく教えてほしい!という方にも対応可能です。

初回は無料でレッスンを受けることができますので、ぜひ体験して確かめてみてください。

高い英語力を持った質の高い講師陣

初めてのオンライン英会話レッスンで気になることが、「講師はどんな人なのか」ということですよね。Weblio英会話では、ネイティブと同等レベルの高い英語力を持ったフィリピン人講師が皆様のレッスンを担当します。

フィリピン人と聞いて「発音や訛りは大丈夫なの?」「文法はしっかりしているの?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、実はフィリピン人の英語力は世界でも高い水準であるといわれております。フィリピンでは幼少期から英語で教育を受けるため、文法の知識などはもちろん、発音も英語を母国語とする人と同等レベルです。そのため、安心してレッスンを受けていただくことができます。

講師の採用・育成の仕組み

厳しい採用基準で人材を厳選

Weblio英会話の講師は、フィリピンの有名大学出身者であり、英会話講師の経験が1年以上ある者のみを採用対象にしています。そのうえで面接やデモレッスンを含む厳しい選考を実施し、採用を行っています。そのため、他のオンライン英会話サービスよりも安い価格でありながら、高品質なレッスンのご提供が可能です。

講師の質を上げる育成トレーニング

講師たちは、厳正な採用プロセスを通過した後に、現地の自社子会社でトレーニングを受け、初めてレッスンを担当するようになります。レッスンを担当している講師も、日本人駐在員のもと定期的なトレーニングを実施しております。そのため、高品質なレッスンを保ち続けることができるのです。

Weblio英会話のカリキュラム

学習パターン

Weblio英会話を始めるにあたって、いくつかのカリキュラム例をご紹介します。お客様にぴったりな学習計画を立てるための参考にしてください。

対応している学習レベル

Weblio英会話で受けられる学習レベル(2020年5月時点)です。

カリキュラム

初心者の方は、PerLevelレベル1の「Entry」から始めることをお勧めしています。一定の英会話レベルをお持ちの方は、ご自身の希望に合わせて「ビジネス英会話」「一般会話」「テーマトーク」もお選びいただけます。普段の生活の中で英語を話す習慣を付けたい方には「ニュース」のコースもご用意しています。

各コースで、お客様のレベルに合わせて難易度を分けております。まずはEntryまたはBeginnerをやってみて、物足りなく感じたら次のレベルに変更することも可能です。

学習計画例

初心者で、趣味として英語を話せるようになりたい方

Per LevelのEntry →Per LevelのBeginner → General ConversationのBeginner の流れで学習し、各コースのレベルを終了したら、Free Trial Lessonで自分のレベルの確認をしてみましょう。

英語の勉強はしてきたけど、オンライン英会話は初めてで不安な方

Per LevelのBeginnerで問題無く取り組めたら、興味のあるコースのBeginnerから受けてみましょう。

仕事で英語を使う方

Business Englishコースをご自身のレベルに合わせて始めてみましょう。難しいと感じたレッスンは、完璧に理解できるまで何度でも挑戦できます。Expertまで問題なく取り組めたら、Theme TalkコースやNewsコースで英会話力の強化に努めましょう。どこから始めたらいいか分からない場合は、最初にBeginnerを受講して物足りなかった場合にレベル上げていくことをお勧めします。

海外留学の前後で英会話力を高めたい・維持したいと思っている方

初心者の方は、Per LevelのEntryを、ある程度の英会話力に自信がある方は、General ConversationやTheme TalkのIntermediate(中級)から、始めることをお勧めします。

目標達成のために

「半年後に英検何級をクリアしたい!」「1年後の留学に向けて準備したい!」など、お客様の学習目標達成に役立つ情報を載せております。これからの学習に取り組むひとつの目安としてご確認ください。

効率的に成果を得るための学習法

オンライン英会話を始めるにあたって、より英会話力を高める学習方法をご紹介します。特にお勧めしている学習方法の具体例です。

レッスンごとの目標を立てる

「今回のレッスンでは●●について質問をしよう」や「レッスン中に自分の意見を発言しよう」など、1回のレッスンごとに目標を立てましょう。何のためにやるのか、どこを伸ばすのか意識してレッスンに取り組めるようになります。

レッスンの前に言いたいことをライティングしておく

レッスンで言いたいことは開始前に英語でメモしておきましょう。そうすると、落ち着いた状態で効果的なレッスンを受けることができます。

英語上達ノートを作成しメモ(初めて知った単語、答えが詰まった質問など)をとる

英会話レッスン中に何でも書けるノートを用意しておきましょう。初めて知った単語や表現、レッスン中で難しかったところ、言いたかったけど言えなかったことなどをメモしておくと、苦手分野の理解に役立ちます。

分からないことは尋ねる・調べる

先ほどの英語上達ノートに書いた内容について、答えは出来るだけレッスン中に講師に質問してみましょう。その場で解決することで、実践に生かしやすくなります。もし質問することが難しかったらレッスン後に調べてみましょう。自分で調べても答えが分からない場合は、Weblio公式の英語の質問箱サービスのご利用もお勧めしています。

学習者のレベル達成の目安

こちらでは、学習者の方の目標達成に必要な英会話レッスン頻度の例を挙げています。お客様の目標に合わせた学習頻度の目安としてご利用ください。

希望する期間・学習頻度の目安

  • 期間に関係なく、英会話で英語を話す習慣を付けたい方:週1回のレッスンの受講
  • 3年ほど猶予をもって結果を出したい方:週3回ほどのレッスンの受講
  • 半年~1年以内に結果を出したい方:毎日1回のレッスンの受講
  • 半年以内で結果を出したい方:毎日2,3回のレッスンの受講

Weblio英会話の一般会話レッスン

一般会話コースとは

コース内容

Weblio英会話の一般会話コースでは、シチュエーションごとの単語や文法を学びながら自分の意見を述べる練習をしていきます。英会話を初めて学ぶ方、海外の方とコミュニケーションをとりたい方、仕事だけでなく日常会話にも取り組みたい方にお勧めのコースです。

コース内のユニット

Weblio英会話の一般会話コースは、

  • Beginner(初心者向け)
  • Intermediate(中級者向け)
  • Expert(上級者向け)

の3つのユニットに分かれています。

Beginner(初心者向け)では、教材の英文に日本語訳がついております。

Intermediate(中級者向け)とExpert(上級者向け)では、英文のみの教材です。

ユニット内の取り扱いタイトル

それぞれのユニットで全20タイトルをレベルに合わせてご用意しており、様々なジャンルの英語に触れることができます。

【全20タイトル】

  • 映画とテレビ (Movies and Television)
  • スポーツ (Sports)
  • 食べ物と食卓 (Food and Dining)
  • 音楽 (Music)
  • 趣味 (Hobbies)
  • 動物とペット (Animals and Pets)
  • 旅行 (Travel)
  • テクノロジーとインターネット (Technology and Internet)
  • ブームと旅行 (Fads and Trends)
  • お祝いと祝日 (Celebrations and Holidays)
  • 環境と自然災害 (Environment and Natural Disasters)
  • 教育と言語 (Education and Languages)
  • 経済と暮らし (Economy and Livelihood)
  • 歴史と文化 (History and Culture)
  • 文学と芸術 (Literature and Art)
  • コミュニティとソーシャルワーク (Community and Social Work)
  • お金と予算 (Money and Budgeting)
  • 健康 (Health)
  • 交通と乗り物 (Traffic and Transportation)
  • 仕事と雇用 (Jobs and Employment)

>>取り扱っている教材の中身を詳しく見る

特徴

Weblio英会話の一般会話コースの特徴は、様々なシチュエーションに合わせた教材があることです。1つのユニットに取り組むことで、場面に応じて「自分の言いたいことを英語で話す」という経験を得られるようになっております。

また、Beginner(初心者向け)Intermediate(中級者向け)Expert(上級者向け)のレベルごとに、同じシチュエーションで難易度の異なる内容を学習できます。そのためBeginner(初心者向け)から始めた方でも、段階を踏むことでより深い知識や理解を得やすいプログラムとなっております。

基礎から学べるコースも

「初めてのオンライン英会話ですぐに会話練習が出来るか不安」や「今まで英語に苦手意識があって基本文法からやり直してみたい」と感じている方向けに、Per Level(レベル別)コースもご用意しております。一般会話コースを受ける前に、Per Level(レベル別)コースのEntry(入門)レッスンを受けてみましょう。

Per Levelコースとは

Weblio英会話のPer Levelコースとは、入門から上級者まで4段階の学習者のレベルに合ったものに取り組んでいただけるコースです。そのため、文法や読解力などの苦手分野を集中的に対策することができます。

ここでは、コース内のレベルごとの内容についてご紹介します。

Entry(入門)

会話に欠かせない基礎的な表現が学べます。

英会話初心者・英語の基礎から学びたい方にお勧めです。

タイトル例:「スポーツ-私/あなた」「食べ物-ここ/そこ」 etc.

Beginner(初心者向け)

身近なテーマから、会話で頻出する単語・フレーズを学べます。

一般会話コースを始める前に、オンライン英会話に慣れたいという方にお勧めです。

タイトル例:「スーパーマーケットで-比較級」「公園で-現在進行形」「助動詞」 etc.

Intermediate(中級者向け)

短い文章を読んで、読解力・理解力を鍛えられます。

タイトル例:「映画とエンターテイメント」「環境」「コミュニケーションと外国語」 etc.

Expert(上級者向け)

新しい単語や熟語を学んで表現力を磨けます。上級者向けの表現・語彙が出題されます。

タイトル例:「発明と発見」「貧困の軽減」「遺伝子と遺伝」 etc.

>>より詳しい内容や、教材の中身を見る

Weblio英会話のビジネス英会話レッスン

ビジネス英会話コースとは

コース内容

Weblio英会話のビジネス英語コースでは、基本の自己紹介からビジネス会議まで幅広いレベルに合わせたレッスンを受けられます。英語を使った仕事を目指している方、実際の業務で使える英会話力を身につけたい方にお勧めのコースです。

コース内のユニット

Weblio英会話のビジネス英語コースは、

  • Beginner(初心者向け)
  • Intermediate(中級者向け)
  • Expert(上級者向け)

の3つのユニットに分かれています。

Beginner(初心者向け)では、教材の英文に日本語訳がついています。

Intermediate(中級者向け)とExpert(上級者向け)では、英文のみの教材です。

ユニット内の取り扱いタイトル

それぞれのユニットでレベルに合わせた全9タイトルをご用意しており、実践的な英会話力を鍛えることができます。

【全9タイトル】

  • 自己紹介  (Introducing Oneself)
  • 職場での会話  (Workplace Conversations)
  • 会議の計画  (Planning a Meeting)
  • 進捗を報告する  (Project Updates)
  • 休暇の申請  (Asking for a Leave)
  • 職場での謝罪  (Apologizing at work)
  • 職場でのルール  (Office Rules)
  • ビジネス会議 (Business Meetings)
  • 従業員の評価  (Employee Evaluation)

>>取り扱っている教材の中身を詳しく見る

特徴

Weblio英会話のビジネス英語コースでは、初心者から上級者まで3段階の学習者のレベルに合ったものに取り組んで頂けます。そのため、基礎から応用までお望みのスキルを効率的に高かめることができます。

また、ビジネス英語コースの上級者まで達成された方には、時事用語の習得にNewsコースやディスカッション力の向上にTheme Talkコースもお勧めです。

基礎から学べるコースも

「初めてのオンライン英会話ですぐに会話練習が出来るか不安」や「今まで英語に苦手意識があって基本文法からやり直してみたい」と感じている方のために、Per Level(レベル別)コースもご用意しております。ビジネス英語コースを受ける前に、Per Level(レベル別)コースのEntry(入門)レッスンを受けてみましょう。

Per Levelコースとは

Weblio英会話のPer Levelコースとは、入門から上級者まで4段階のレベルがあり、ご自分のレベルに合わせて取り組んでいただけるコースです。そのため「文法を中心に」や「読解力を重視して」など、苦手分野を集中的に対策することができます。Per Levelコースについて、レベルごとに内容をご紹介します。

Entry(入門)

会話に欠かせない基礎的な表現が学べます。

英会話初心者・英語の基礎から学びたい方にお勧めです。

タイトル例:「スポーツ-私/あなた」「食べ物-ここ/そこ」 etc.

Beginner(初心者向け)

身近なテーマから、会話で頻出する単語・フレーズを学べます。

一般会話コースを始める前に、オンライン英会話に慣れたいという方にお勧めです。

タイトル例:「スーパーマーケットで-比較級」「公園で-現在進行形」「助動詞」 etc.

Intermediate(中級者向け)

短い文章を読んで、読解力・理解力を鍛えられます。

タイトル例:「映画とエンターテイメント」「環境」「コミュニケーションと外国語」 etc.

Expert(上級者向け)

新しい単語や熟語を学んで表現力を磨けます。上級者向けの表現・語彙が出題されます。

タイトル例:「発明と発見」「貧困の軽減」「遺伝子と遺伝」 etc.

>>より詳しい内容や、教材の中身を見る

中学・高校生向けWeblio英会話

中学・高校生向け英会話とは

中学生、高校生の授業・大学入試の対策

これからの中学生・高校生は、従来のリーディング重視の教育から、4技能(聞く・話す・読む・書く)の総合的なコミュニケーション能力が必要とされています。

グローバルな時代に活躍する若者として、学校の英語教育や入学試験でも4技能を習得しているかが評価の対象になっていきます。

この中でも、「話す」能力は、1対多の学校授業や、1人で行う自主学習で高めていくことはとても難しいものです。Weblio英会話では、外国人講師とマンツーマンでオンライン英会話を行うことで、「話す」能力に対して効果的な学習を行えます。

部活や他教科の勉強で忙しい学生でも

「部活があるので英会話に時間を割けない」や「塾があるので家に帰る時間が遅い」という学生でも、24時間365日いつでも気軽にレッスンに取り組めます。忙しい学生生活の中でも、1回25分のレッスンを続けるだけで学校では難しい英会話を始められます。

4技能の習得

講師と生徒のマンツーマンで英会話レッスンを行うことで、4技能の「聞く」「話す」「読む」「書く」の強化につながります。

特に学校の授業では習得の難しい「話す」技能はもちろん、外国人講師の生きた英語を「聞く」技能が習得できます。また、会話だけでなく英語力がアップすることで、学習者から、文章の読解力「読む」技能や、自分の言葉で英語を作成する「書く」技能も高まったという声も届いております。

現代の学生に重視される4技能(話す・聞く・読む・書く)の内、学校の授業で不足しがちな、話す・聞くを強化できます。

学校向け英会話でのWeblioの実績

Weblio英会話は多くの学校で導入されています

Weblioの学校法人向けオンライン英会話は、全国で150校以上の学校に導入されています。

低価格なのに本格的なレッスンの提供により、1年間継続校の満足度は95%を誇っております(※自社調べ)。学校法人向けで培ったノウハウを生かすことで、低価格・高品質のサービスの提供が可能となっております。

お子様向けWeblio英会話

お子様向けレッスン

お子様向けレッスンとは

小さなお子様から小学生まで、何歳のお子様でも制限なく受講いただけるレッスンです。「子供の将来のために早めに英語を覚えさせたい」「頭の柔らかいうちに英語を習得させてあげたい」と考える親御さんにお勧めです。

英語教育の早期化

文部科学省の発表でも、『中学年から「外国語活動」を開始し、音声に慣れ親しませながら、コミュニケーション能力の素地を養う。高学年では身近なことについて基本的な表現によって「聞く」「話す」に加え、積極的に「読む」「書く」の態度の育成を含めたコミュニケーション能力の基礎を養う』とされており、英語教育の開始を早め、コミュニケーション能力を重視した学習に変わっていくことが予想されます。

小さいうちに英語に触れるメリット

発音

口を動かす運動の一種となる発音は、早く始めるほどナチュラルな発音を習得しやすいです。

リスニング能力

幼い時期は耳も慣れやすい状態にあり、リスニング能力に高い効果が期待できます。

日本にない言語における概念の理解

日本語には存在しない冠詞・可算名詞・不可算名詞などの使い方も、幼いうちから英語に触れることで定着しやすいです。

Weblio英会話の強み

それぞれのお子様に合わせたレッスンの提供

何歳のお子様でも、楽しんで英語を学べる環境をご用意しております。

自由な学習ペース・開始時間

お子様が楽しんで英語を学んでいただけるように、レッスンの頻度や時間帯もご自由にお選びいただけます。

レッスン内容

2歳ほどのお子様は音楽や動画で楽しんだり、5歳ほどのお客様は英語の絵本の読み聞かせをしたりと、年齢に合わせて学習のレベルを上げることができます。

レッスン講師の様子

Weblio英会話では、自社で採用・教育を行うことで明るく丁寧な指導の講師が多く在籍しています。

お子様に合うお気に入りの講師を見つけたら、担任制のような形で毎回同じ講師のレッスンを受講することも可能です。そのため、お子様の学習レベルに合わせて安心に楽しく英語を学んで頂けます。

Weblio英会話の教材

教材・コース一覧

レッスンでご利用いただける教材・コースをご紹介します。

Weblio英会話では、初心者の方から上級者の方までお客様のレベルに合ったオリジナル教材をご用意しております。また、日常英会話・ビジネス・テーマトーク・ニュースといった様々なジャンルから、お客様のご希望に合わせて教材をお選びいただけます。

教材の種類・内容

Per Level(レベル別教材)

レベルに合わせた英会話学習(単語・文法・表現など)が行えます。

Business English(ビジネス英語教材)

ビジネスシーンで実践的に使える表現を学習できます。

General Conversation(一般会話教材)

シチュエーションに応じて使える単語・文法を学ぶことができます。

Theme Talk(テーマトーク教材)

テーマに沿って会話をすることができます。

News(ニュース教材)

日々のニューストピックを通して、ディスカッションのスキルを高められます。

>>コース・教材の内容を詳しく見る

コース

Per Level(レベル別)

  • Entry(入門)
  • Beginner(初心者向け)
  • Intermediate(中級者向け)
  • Expert(上級者向け)

Business English(ビジネス英語)

  • Beginner(初心者向け)
  • Intermediate(中級者向け)
  • Expert(上級者向け)

General Conversation(一般会話)

  • Beginner(初心者向け)
  • Intermediate(中級者向け)
  • Expert(上級者向け)

Theme Talk(テーマトーク)

  • Beginner(初心者向け)
  • Intermediate(中級者向け)
  • Expert(上級者向け)

News(ニュース教材)

様々なトピックをご用意しています。

使用方法

教材の中身

教材紹介

講師と生徒(あなた)の役割

  • 左の青いアイコン(TUTOR):講師
  • 右のオレンジのアイコン(STUDENT):生徒(あなた)

の役割を表しています。

講師の指導内容

講師の枠に、指導内容が英語と日本語訳で書かれています。

学習内容

講師・生徒の枠にそれぞれの学習内容が書かれています。書かれている内容を読むだけでなく、自分で文章をつくるパートもあります。

レッスン中の使用方法 

基本的に教材の流れにそって、学習を進めていきます。教材を画面に映し、講師がどこを指しているかも表示されるようになっております。

5/15~5/17 フィリピンの台風による影響について

お客様各位
平素よりweblio英会話をご利用いただき、誠にありがとうございます。

2020年5月15日(金)から5月17日(日)にかけて、
フィリピンに台風の上陸が予想されており、
停電やインターネット回線の不通・接続不良など、
レッスンへの影響が発生する可能性がございます。

お手数をおかけいたしますが、「レッスン中の接続がスムーズに出来ない」場合や、
「レッスン開始時間から5分過ぎても講師が現れない」場合は、
下記の手順にてレッスン振替のお手続きをお願いいたします。

レッスン時間中の報告手順
1)「レッスン確認・報告」ページを開く
2)トラブルを報告するレッスンの日時をクリックしてレッスン詳細ページを開く
3)状況に応じて「トラブル報告」「講師スキップ報告」のどちらかのボタンをクリックする

「トラブル報告」「講師スキップ報告」は、
レッスン開始時間5分後~終了時間までの間に実施可能です。
(※正常にレッスン受講完了した際の完了報告とは違うためお気をつけください。)

ご利用のみなさまには、ご不便お掛けいたしますこと誠にお詫び申し上げます。
今後ともweblio英会話を宜しくお願いいたします。

Listening material Practice 3-2

PART A_1

Please read the situation below. Then, please listen carefully while I read the dialogue once. After that, please answer the following questions.

PART A_2

Situation: Two people are talking about going to the beach and going to the mountains.
1. Where is Yuri going to go on the weekend?
Answer: .
2. Does Jewon have the same opinion as Yuri?
Answer: .
PART A_3

Now, I will ask you more questions. Please answer.

PART A_4

1. What is Yuri’s main point?
a. The mountains have cleaner air.
b. The mountains are far from the cities’ noises.
c. Going to the mountains forms a stronger family bond.
d. The mountains have a lot of pine trees.
2. What is Jewon’s main point?
a. The beach is comforting.
b. The beach sunsets are lovely.
c. The breathtaking view of the beach makes him calm.
d. The beach is his favorite vacation place.
PART A_5

Now, let’s review your answers.

PART A_6

PART A_7

Situation: Two people are talking about reading books and watching movies.
1. What is Aoki talking about?
Answer: .
2. Does Ken have the same opinion as Aoki?
Answer: .
PART A_8

Now, I will ask you more questions. Please answer.

PART A_9

1. What is Ken’s main point?
a. Books are good for imagination.
b. Books tell you the actual story while movies tell you the same story in a different way.
c. Books are reliable than movies.
d. Books improve vocabulary in English.
2. What is Aoki’s main point?
a. Movies delete all the scenes that are not important in books.
b. Movies don’t consume a lot of time.
c. Movies are more effective than books.
d. Movies increase creativity.
PART A_10

Now, let’s review your answers.

PART A_11

PART A_12

Situation: Two students are talking about doing homework.
1. What is Nami talking about?
Answer: .
2. Does Nico have the same opinion as Nami?
Answer: .
PART A_13

Now, I will ask you more questions. Please answer.

PART A_14

1. What is Nami’s main point?
a. When we do our homework, it helps us develop a skill.
b. When we do our homework, our parents need to help us.
c. When we do our homework, we sleep late.
d. When we do our homework, it helps understand things easier.
2. What is Nico’s main point?
a. Homework doesn’t really help us improve on something.
b. Doing homework is boring.
c. Teachers should only give 30-minute homework to students.
d. Homework is very important.
PART A_15

Now, let’s review your answers.

PART A_16

PART B_1

Please listen carefully while I read the dialogue. Then, I will ask you a question.

PART B_2

Situation: Two people are talking about music genres that they prefer listening to.
1. Who support classical music?
a. Sarah and Ted
b. Kaido and Ted
c. Kaido and Sarah
d. Sanji and Sarah
PART B_3

Now, I will read the dialogue again. After that, please look at the images below and answer the question.

PART B_4

partb-1-highres
2. Which picture matches the idea of Kaido?
Answer: .

PART B_5

Now, let’s review your answer.

PART B_6

PART B_7

Now, I will read another dialogue. Please listen carefully then I will ask you a question.

PART B_8

Situation: Two people are talking about taking classes online and taking classes on campus.
1. Who supports the idea that taking online classes is better?
a. James and Charles
b. Erick and James
c. Stephen and James
d. Stephen and Charles
PART B_9

Now, I will read the dialogue again. After that, please look at the images below and answer the question.

PART B_10

partb-2-highres
2. Which picture matches the idea of Stephen?
Answer: .

PART B_11

Now, let’s review your answer.

PART B_12

PART C_1

Please listen carefully while I read the dialogue. Then, I will ask you a question. After that, please look at the images below and answer the next question.

PART C_2

Situation: Two people are talking about laptops and desktop computers.
1. Who do not support the idea that laptops are more convenient than desktop computers?
a. Saki and Ben
b. Patrick and Anna
c. Anna and Ben
d. Patrick and Saki
part-c-highres
2. Which image supports the idea that laptop computers are better than desktop computers?
Answer: .
PART C_3

Now, let’s review your answer.

PART C_4

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