【まとめ】SNSに関する英語表現の記事一覧

SNSに関する英語表現に関連してる記事をまとめたよ!

「登録」を表す英単語の意味合いの差と使い分け方

所定の機関に届け出てリスト等へ記載してもらうことを日本語では「登録」といいますが、これを英語で表現する際には場面に応じた表現の使い分けが必要になる場合があります。

日本語の「登録」に対応する英単語としてパッと思い浮かぶ語は register でしょう。register を中心に、「登録」を意味する英単語のニュアンスの差をしっかりと把握していきましょう。
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英語圏の顔文字を使った「もっと伝わる英語表現」

いわゆる顔文字は、英語では主に emoticon と呼ばれます。最近では emoji の呼び名もかなり浸透しています。英語圏には英語圏ならではの絵文字が多数あります。

顔文字(emoticon / emoji)を使いせると、活字だけでは淡白な冷たい雰囲気になったりクサくなったりしがちな内容もストレートに感情豊かに表現できます。歓喜・感謝・乗り気・悄然・悲嘆、果てはある種の形容しがたい感慨まで、使い方次第でさまざまなニュアンスが表現できます。

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英語の「笑い」は haha がイマドキ、lol は古くさい?

英文において「笑い」を示す表現方法の代表的な書き方として「lol」が挙げられますが、この頃では英語ネイティブスピーカーは「lol」をあんまり使用せず、むしろ他の表現を用いる傾向があるらしいという調査結果が報告されています。

報告者はSNS最大手Facebook、2015年8月の情報です(「The Not-So-Universal Language of Laughter」)。

日本語で同種の表現といえば(笑)が代表的といえるでしょうか。でも今どき(笑)はチョット古くさいと感じる方も多いはず。ネットに親しい若い男子なら草ww でしょうと。女子なら(≧∇≦)とかでしょうと。しかしながら、(笑)も全く使われないわけではありません。

その辺の日本語の感覚と対比しつつ、改めてデータを見てみましょう。

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「幽霊ing」に「写真爆弾」。SNSから生まれたトレンド英単語5選

SNSの発達に伴って、新たな英単語が次々と生まれています。フェイスブックやインスタグラムなどのSNSによって人々の行動様式が大きく変わりました。新たな生活スタイルを表現するために、英語の新しい言葉が続々と誕生しているのです。すでに辞書に掲載されている単語もあり、人々の間で広く使われていることが分かります。
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FacebookやTwitterで今スグ使える英語の言い回し10選

短期間で英会話の実力をアップさせたいなら、文章を英語で書く習慣を持ちましょう。特にFafebookやTwitterといったリアルタイム性のあるSNSは、英作文の瞬発力を養うという点でも、ソーシャルのつながりを活かしたモチベーション維持という点でも、おすすめのツールです。

英語で日常をつづると、普段のなにげない動作の多くが意外と英語で言えないものです。最初のうちは苦労するでしょう。しかし、苦労して獲得した英語の語彙や表現ほど、しっかり定着してくれます。

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SNSのプロフィール(自己紹介)に使える英語表現

FacebookやTwitterに代表されるソーシャルサービスは、国境を越えて手軽に友だちの輪を広げコミュニケーションが取れる便利なツールです。

たいていのSNSにはプロフィール(自己紹介)欄が用意されています。海外の友だち作りを目指してプロフ欄を英語で記述してみるのもオススメです。

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