【まとめ】英語が身につく勉強法の記事一覧

英語が身につく勉強法に関連してる記事をまとめたよ!

英語の前置詞「on」の意味・用法・イメージの正しい捉え方

英語の前置詞「on」は、おおむね《接触》のイメージで捉えられます。ただし、そのイメージをもとにあらゆる用法・用例を正しく理解するには、根本(コア)のイメージから発展的な例へと正しく展開していく必要があります。

たとえば Dinner is on me. (今日は私のおごり)のような用例は、「接触」のイメージとは無関係そうにも見えます。こうした例をちゃんと納得して使えるようにならないと、前置詞 on の語義を「使い切る」ことはできません。

ということで、「PEN英語教師塾」の動画レッスンを紹介する大好評コラボレーション企画より「前置詞 ON の世界」をご覧に入れます。 続きを読む

英語の発音を上達させるための「私的コツ」

英語の発音を上達するには、一にも二にも練習あるのみです。練習方法は人それぞれ、自分に合った方法を見つけましょう。

発音の練習に取り組むに当たっては、取り組み方のコツというか、意識しておくと学習がはかどる「心構え」のようなものがあります。多分に曖昧で抽象的な部分もありますが、ぜひ留意してみてください。

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英語の前置詞「in」の意味・用法・イメージの正しい捉え方

英語の前置詞「in」は、「中」「内部」といったイメージで、比較的わかりやすい言葉です。しかしながら in の意味を「使い切る」(全ての意味・用法を正しく捉えて使いこなす)のは至難のわざです。

PEN英語教師塾の動画レッスンを通じて、in の基本となるイメージから応用的なとらえ方まで一通り学びましょう。辞書やテキストを読むだけでは汲み取りにくい「こういう感じ」という理解がきっと得られます。

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英語の前置詞5種類は「経路」のイメージで完璧に理解できる

英語の前置詞は「イメージ」で理解しましょう。そしてイメージの「捉えかた」のコツがつかめれば、ほぼカンペキな理解が得られます。

PEN英語教師塾」の動画レッスンを紹介するコラボレーション企画、今回は「Route Prepositions」(経路前置詞)のレッスンをご覧に入れます。acrossalongaroundthroughover の5単語について解説されています。

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英語をコアイメージでつかむ「take の句動詞」【CIFLE動画講義】

英語の基本動詞は多くの句動詞(phrasal verbs)を持っています。意味は様々。take などは特に曲者です。「コアイメージ」を手がかりに、まとめて把握してしまいましょう。

今回も「PEN英語教師塾」の協力のもと、動画レッスン「TAKEが繰り広げる句動詞」をご覧に入れます。

動画レッスンは情報量が多く、頭に入りやすく、記憶に定着する度合いも違います。断然オススメです。

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英語の「コアイメージ」の考え方をつかむコツ【CIFLE動画講義】

英語の動詞や前置詞は、単に和訳して覚えるだけでは十分とはいえません。英単語の根本の部分にある抽象的なイメージ(コアイメージ)を理解しましょう。

英語のコアイメージ理論を携えて日本の英語教育に一石を投じる英語学習ウェブサイト「PEN英語教師塾」(pen-edu.jp)にご協力いただき、動画レッスン「基本語力とコア理論」をご覧に入れます。概要をざっくりテキスト化したので、併せてどうぞ。

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英語の抑揚(イントネーション)の基本ルールと使い方

英語の会話表現では、発音やアクセントに加えてイントネーション(intonation)=抑揚も、重要な音声要素です。基本的な抑揚の付け方をおさらいしておきましょう。

声の抑揚・イントネーションは、文意を正確かつニュアンス豊かに伝えるために欠かせない要素です。抑揚の付け方を誤ると、文意が伝わり方が変わる場合もあり得ます。
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英語の発音に「強形・弱形」がある単語と発音のしかた

英語の中には発音が「強形」と「弱形」の2通りに分けられる単語があります。単語レベルの学習では《強形》が標準的な発音として把握されます。実際の英会話では《弱形》の方が多用されます。

強形と弱形の違いは些細ではありますが、強形・弱形を意識できるようになると英語の語感・リズム感がよく理解できるようになります。リスニング力もスピーキング力もネイティブスピーカーに近づきます。

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英語の「どちらを使うべきか判断に迷う類似動詞」基本パターンと主な例

英語の動詞には、「意味が似通っている」上に「使いどころは異なる」種類の類似表現があります。対比して違いを把握し、混乱を防ぎましょう。

日本語の訳語を手がかりに単語の意味を理解する方法は、こうした紛らわしい表現に混乱させられがちです。動詞を「動き」や「方向性」「対象の有無」といった抽象的なイメージで捉えられるようになると、それだけでもかなり改善できます。

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英語学習サイト「PEN英語教師塾」で本気で学ぶ「英語のコア理論」

英語学習情報を提供するウェブサイトは数え切れない程ありますが、その中でも「PEN 英語教師塾」(ttps://pen-edu.jp/)は別格です。

PEN英語教師塾では動画レッスンを主に配信しています。そのレッスンは、いわゆる「カンタン英会話フレーズ♪」のような小手先のネタではなく、英語の本質的なニュアンスを、根源にさかのぼって体系立ててひもとく、しかも分かりやすく納得感ある形で解説する、という特長があります。

受験向け英語学習では《英単語=訳語》の対応付で把握する方式に陥りがちですが、その形では「英語を英語で話す」感性は容易に身につきません。PEN英語教師塾は「英語の考え方」とでも言うべき根源的な部分への気づきをもたらしてくれます。

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英語の「使い方を間違えやすい動詞」基本パターンと具体例

英語の動詞には、意識的にしっかり把握しないと文法的な誤りを犯しやすい語がいくつかあります。正しい用法をしっかり意識しましょう。

英語の動詞と、それに対応する日本語の動詞は、必ずしも文法的機能が一致しません。「日本語の文章を英訳する」ような考え方は特に誤用の要因になるので、早々に克服しましょう。

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英語の助動詞表現「used to」の意味・用法・用例おさらい

英語の助動詞表現 used to は、主に「過去の習慣的動作」や「過去の継続的状態」といった意味で用いられます。あらためて用法・用例をおさらいしましょう。

used to が取り得る意味の幅はさほど広くはなく、他の助動詞と比べれば把握しやすい部類です。「過去の習慣的動作」という点では助動詞 would との使い分け方に戸惑いがちです。比較しつつ区別をつけてしまいましょう。

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英語の助動詞表現「have to」の基礎イメージと覚え方・使い方

英語には色々な助動詞があります。「have to」も助動詞として機能する表現です。他の助動詞よりも扱いがややこしい部分があります。意味と用法を改めておさらいしましょう。

have to は主に「義務」や「確信度の高い推量」などの意味で用いられます。似た意味は must をはじめとする他の助動詞でも表現できます。さらに have to は、時制に合わせて語形を変えるという厄介な要素があります。

「have to は助動詞」という捉え方を少しだけ緩めて、「have+to の組み合わせで助動詞的に用いられる(言うなれば準助動詞的な)表現」という風に捉えてみる方法はアリでしょう。そうすると have to の意味・用法の異質さが少し和らぐはずです。
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英語勉強法に関連する記事を集めたページです。



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