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英会話が上達する人が取る5つの行動パターン

英語学習者の中でも特にメキメキと英会話能力を上達させる人。そんな人たちの多くに共通する特徴のひとつが積極的・能動的に英語を使っているという点です。とにかく使って慣れる、実践を重ねて経験を積む。言語の獲得においてこれ以上の勉強法はありません。

では具体的にどういった行動を取っているのか。典型的なパターンもいくつか挙げられます。英会話を上達させたいと考えている人は参考にしては。

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政治の話題で必須の英単語おさらい

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英語にも特定分野で多く用いられる表現や用語があります。当該分野で自在に情報を得るには、日常英会話とはまた違った知識が求められます。たとえば政治。日常会話は問題なく理解できても、政治の話になるとチンプンカンプンになる・・・・・・日本語でも変わりませんね。

英字新聞を取って多読する学習法でも、英語ニュースを聞ききまくるリスニング訓練でも、政治の話題は多く接することになります。そして政治は経済社会への理解を深める糸口でもあります。知識を深めておいて損はありません。

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【engVid】目からウロコの発音レッスン walk と work の違い他

[engVid] は平易かつ分かりやすい英語で英語が学べる無料レッスン講座。YouTubeにも多くのレッスン動画が公開されています。

English Pronunciation – 4 Common Mistakes (英語の発音/4つのよくある間違い)では、「walkwork」をはじめとする、基礎単語だけれど言い分け・聞き分けが難しい単語の違いについて丁寧な手ほどきが受けられます。オススメです。

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英語でも「最悪だな」と言ってイイね!を表現する

日本語の俗な言い方には「すごくイイ」の意味で「やばい」と言ったり「くそ上手い」と言ったりする場合があります。このような本来マイナス評価を示す語意をプラス評価の意味で用いる言い回しは英語にも多々見られます。たとえば「bad」「wicked」「sick」「badass」「deadly」など。いずれも、基本的にはネガティブな表現ですが、文脈によってはポジティブな強調表現として使われます。

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【流行語】アメリカ政界で「mano a mano」がちょっとしたブームに

2016年2月。アメリカでは次期大統領選に向けた「前哨戦」が始まっています。2月1日にはアイオワ州の党員集会でドナルド・トランプ(Donald Trump)とテッド・クルーズ(Ted Cruz)両候補が共和党の指名獲得を巡って激突しました。両名とも有力視されている人物だけに、アイオワ州党員集会は選挙の試金石として注目されました。

こうした動向を報じる際、アメリカ大手メディアの多くが「mano a mano」というキーワードをこぞって用いています。ほとんど流行語といってよい勢いです。

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TOEICの「替え玉受験」対策はこんなに厳しい

TOEICテストは企業の就職活動(採用活動)や昇進基準として多く活用されており、学校でも数多く実施されています。TOEICテストの成績次第で進路が変わってくることもある、その意味では重要な試験です。

ぜひ何としても高いスコアを獲得したい。ちょっと小ずるい手を使ってでも……たとえば英語のデキる人に受験してもらうとか。そんな風に思い巡らせたことがある人は少なくないでしょう。

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パイ(pie)とケーキ(cake)の英語フレーズ8選

「パイ」や「ケーキ」は焼き菓子の定番。デザート、スイーツの代表格です。欧米では古くから親しまれています。

パイやケーキを使った英語イディオムはたくさんあります。嗜好品なだけあって、「ご褒美」や「ご馳走」の代名詞として使われている場合が多いようです。 続きを読む